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2015年8月

2015子キャン~回想3とおわび

今まで、なかなか書きにくかった話題です。
事後交流会が終って、一週間ほど考えていました。

それは「トイレとウンチ」について。

子キャンでウンチができない子どもがいます。
というより、けっこう多いということは、以前からわかってました。

何十年も前のことを思い出しならが書きます。

実は、私も小学校でウンチができない子どもでした。

なんでだろ~♪なんでだろ~♩
ひたすら考えたわけです。

20150829a

魚は泳ぎながらウンチをしますね。
鳥は飛びながらでもウンチをします。
ヤギやヒツジは、草を食べならがでもポロポロとウンチをします。
しかし自然界の食物連鎖のなかで、強いといわれる動物は「ウンチをする」という特別な時間を持つようになります。
ライオンとかヒョウとか、、お家に飼っていらっしゃるワンちゃんや猫ちゃんなどもそうです。
ただ妙な格好でしますよね、いわゆる中腰というヤツで、、、、

ウンチをしている時は、他の強い動物から狙われやすい状態だからです。
またそんな時に突然の天変地異が起きた時、そこから逃げるために体中のセンサーを使っているということも考えられます。
ウンチをして体が軽くなれば、それだけ早く逃げられるということなんでしょうね。

人間も動物なので、いくら進化したとはいえ、どこかにそんなDNAを持ち続けているのではなかろうか?と思ったわけです。
で、とりあえず人間は「一番強い」と言われておりますので、ウンチをする時間も場所も「とっても安全な状態で」確保してます。

初めてウンチをした場所は、抱っこされたお母さんの腕の中でしたよね。
次は、家族に見守られながら、オマルかトイレで?
どちらにせよこれ以上安全な環境はありません。
ようするに自分ちのトイレが一番安心するんです。

で、思い出しました。
初めて親戚の家に遊びに行った時。
和式とはいえ、なんとトイレが水洗だったんですよ。
すごく綺麗なトイレでしたが、頭の上に木製の受水槽があり、そこから紐がたれてましてね。
これがものすごく恐怖だったわけです(笑)
この紐ひっぱって、こんなんが落っこってきたら死んじゃうじゃん!
とってもおバカな子どもでした、

小学校でウンチができるようになったのは、6年生になったころ?だったかな?
元々でかかった体がますますでかくなり、少々声も変わり、ケンカをしては職員室に呼ばれ、ボール蹴って体育館のガラスを割って職員室に呼ばれ、力の加減がわからなくなりあちこちの物を壊しては職員室に呼ばれ、、、、
そんな頃だったと思います。

さっき出かけていった娘に聞いてみました。
「子キャンで一番怖かったトイレって、やっぱ白州(2006年)だよな?」
「えぇ?そうだっけ?遠かったけどメチャ綺麗だったよね」
ち、ちがうってば、、
ここのトイレは、ほったて小屋で男女共用のボットン便所、、、
しかも明かりが一つも無いという、おとなも怖い肝試しトイレだったのよ。
だから夜になるとスタッフや青年が交代で付き添って、市営駐車場までトイレツアーに行ったとさ。
ごっちゃごちゃ引き連れて出かけるけど、トイレに行くのは半分くらいい、、、、???
「お前ら何しに来たん?トイレはいいの?」
「うん、面白そうだからついてきた」
「。。。。。?」
帰り道、うっそうと茂った真っ暗な道を懐中電灯を頼りに歩く。
山の木立がぽっかり開いている場所に近づくと
「お~い!みんなぁ懐中電灯消せ!」
「え゛~~~!!!!!!!!!」
目が慣れてくると、真夏の夜空に満天の星。
綺麗だったなぁ~~

20150829b

もとい、、、、

「私もれんじゃーになるまで、子キャンでウンチできなかったし。みんなそうだよ。」
トイレとウンチの話題は、我が家でも書きにくい事実があります。
帰って来るなりトイレに駆け込んで
「おぉ~~!!便座!!」なんて叫んでたことも(笑)
知ってましたが、聞けないんですよね。
自分ちの子どもならまだしも、自分ちの子どもじゃない子ども、、とくに女子には。
誰にも言わすに済んじゃうんです。
男子よりも成長が早く、そして強いから。

かなり婉曲的な表現ですが、トイレに行くことを英語で「Nature calls me」ということがあります。
ようするに自然に任せるしか無い、ということでしょうか?

子どもが成長してゆくなかには、その先におとながいること、と、その場にいて見守る、という二つがあります。
そして子どもが先に進んだ時を「親離れ」と言うかもしれません。

毎年毎年、私は、その場にいて見守ること、そして聞いてあげることしかできませんでした。
こればかりは、手伝えないんです。
申し訳ないと思いながら、子どもが成長するのを待つしかないとあきらめていました。

が、しかし、、、

つづく~~

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2015子キャン~回想2

さて、帰って来た子どもたちは、どうだったでしょう?
お迎え隊のインタビューで
「子キャンで楽しかったのは??」
「・・・・・・・  川!」
みたいな感じじゃなかったかな?
おそらくお家に帰っても子キャンで楽しかったことをベラベラと流暢に話せる子は少ない、、いや?いないだろう思います。

私が子キャンに参加するようになってまだ間もない頃、とあるお母さんにあった時に心配してまして。
「うちの子、子キャンのことを聞いても、な~んにも話さないんですよぅ。たま~にボソッと言うだけで、、どーすればいーんでしょ~~?」
なーんて聞かれたことがあります。
「まぁまぁあせらないで。そのうち話しますよ。口が開くまで待ちましょう」
とお茶を濁したものの、その子は、思いっきりれんじゃーをやってます(笑)

小学生くらいだと、それをどうやって伝えたら良いかわからないんですよね。
持っている言葉の数が圧倒的に少ないし、その少ない言葉数でどう表現したらよいかなんてとても難しいことです。

子キャンどうだった?
川は面白かった?
ちゃんと着替えて、ご飯は食べた?おいしかった?
れんじゃーは、優しかった?
やっぱりog3は変な人だったの?!?

矢継ぎ早にたずねても、子どもは迷惑するばかり。。。
ストレスにしか感じませんってば(笑)

頭の中で思い出の整理ができるのは、か~な~りあとになります。
何日とか何ヶ月とかいう短い期間じゃできません。
ただただ楽しかった、という思い出が漠然と記憶にある、というだけで十分です。

20150816d


でだ、、

これがれんじゃーになると、一変します。
初れんじゃーでも、台本も何も無しで、マイク一つ持ってゲームや進行をするという役目がやって来ます。
そこで初めて、小学生の参加者だった頃、どんだけ楽しかったか、思い出の整理ができてきます。
だから人前で自分のキモチをちゃんと話せるようになります。

ホヤホヤの中学生れんじゃーは、初々しくてなんとなく日直の朝礼っぽいところもありますが、伝えるべきことはちゃんと押さえてます。
ところが、高校生れんじゃーになると、マイクを持たせたら、個性豊かなとんでもなく面白いトークをぞんぶんにやってくれます。
けっこう私はハマります。

|  ここで書きたいんだけど、やめとこう。
|  事後交流会で保護者に見せてやってっほしいぜ、、ララララ~イ!

ベテランのれんじゃーと話し出すと終らないやつがいます。
よくもそんな昔のことおぼえてるな!ってくらい。
よほど楽しかったんだろね。
これ、スタッフをやっている醍醐味です。

20150816b

目や耳でわかる成長は、親でなくてもわかります。
背が伸びた、あっちこっちが出っ張って来た、ゴツくなった、太くなった、声が変わったとか。
ところが心、内面の成長ってとてもわかりにくいですね。
自分の子どもだって、毎日いっしょにいますが、なんだこいつ?ってくらい、わけわからない部分があります。
特に女の子の場合ね、、、、

11年前、私が初めて子キャンに参加した時、某三姉妹の長女がいました。
しかしあまり記憶がありません、、お話ししたっけ、ってくらい、
後で写真を見て、あっっいたんだ、、なんてけっこう失礼なog3です。
でも、彼女がれんじゃーになり実長になりそして青年になった今、彼女とog3の仲は、ご存知の通り。
たま~に会う、ということを長いスパンで続けていると、親よりもそれが理解しやすい場面に出くわす瞬間があります。

それが子キャンです。

今年は、31回目の子キャンでした。
たくさんの参加者、たくさんのれんじゃーがいました、。
スタッフもたくさんいました。
人の数だけ思う気持ちがあります。
なので、og3的には、まだまだ深くほじくらなければならないことがあったりします、、、

先んじて書き始めると、ネタバレになりますので、事後交流会に行きましょう。
そんで、6月にあった全体会を思い出しながら、たった数ヶ月でどんな風に変わったか、ご自分の目で確かめてみましょう。
そして目をサラにして写真を見ましょう。

20150816a

ということで、つづきは、事後交流会がおわってからね~~~

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2015子キャン~回想1

月夜野キャンプ場を後にして、バスに乗る時ちょっと降った。

20150815a

行きの大渋滞は、うそのよう、、、
帰りの道は、ガラガラでバスはスルスル走る。
道志みちを下る頃、雨は上がった。

かなりアゴの筋肉を使っておにぎりを食べながら、og3Carはバスの後を追いかけ、道志村をぬける。
スイCarは、途中で東名へとハンドルを切った。

中央道、石川PAの休憩時間は、なんと1時間15分!
お土産を物色している子どもたちに、他のお客さんから怪しまれながら声をかける。
バスを出る時にもらったお小遣いをにぎりしめている子どもたちの目は真剣だ。
誰に買うのさ?お土産を??

前日は、夜更かしだったので黒い缶コーヒーを買う。
先を急ぐので早々にみんなと別れた。

ノンビリ帰って来たつもりだがSKS事務所前に着いたのはなんと15時30分!!!
バスは、石川PAを出た頃じゃないかな?
電話をするとスイカは、船橋にいて仕事をしてるし。。。。。
お!~すげーな~タフだな~

og3Car満載の資材をおろす、というか2階に上げる。
夏真っ盛り、誰もいない2階の事務所はアチ~~よ!
汗汗汗汗っだっくだ。

あ~終ったと思った、、が、そうじゃないよ。
お迎え隊に行かねば。

中志津にバスが着く。
窓から泣いているれんじゃー2回目であるソフトボール少女Kの顔が見えた。
おりてくる子どもも泣いている子がいる。
その心中は、説明不要だ。

降りてきたところには、満面の笑顔のお母さんやお迎え隊がいて、手を振っている。
迎える人、それはやはり親心。
帰って来たわが子に心が奪われる。

乗っている子どもと降りた子どもの心境を思うと、かなりフクザツな瞬間だ。

ふ~む

そういえば行く時は、2箇所で乗ったな?
降りる時は3箇所だ。

子キャンに行く日。
最初の場所でバスに乗る子どもたちは、お母さんや見送りに来た人たちと別れて、ガラガラの大型バスに乗る。
これってけっこう心細いし、寂しいだろうし、不安なんじゃないかな?

次の場所では、これから乗る友達がいる。
そこで乗る子どもたちは、すでバスに友達がいる。
きっと嬉しいよね、お互い。

最後は、見送る人も、見送られる子どもたちも、心強い信頼感で結ばれる。

20150815b


だけど降りる時は、まったくその逆だ。

中志津を後に次の場所へとしてバスが走り始める。
グシャグシャの泣き顔の少女Kは、最後まで手を振っていた。
お迎え隊の列の先頭にいたog3も、彼女が見えなくなるまで手を振った。
その泣き顔が、すごく綺麗だったから。

ここだな、子キャンの妙は。
バスに乗り母親や父親と別れるところから始まって、バスを降りてお迎え隊に会うところで終るんじゃないかな?

実際は、違うんだよね。
でも、心の中ではきっとそんな風に感じているのではなかろうか?

お迎え隊で
「子キャンではじめてしたことは?」
というお題があった。

子キャン10回目。
私も初めて気づいたことがある。

今まで私は、子キャンでの事実とジブンノキモチをとりとめもなく書いてきた。
今回は、og3の目に映ったコドモノキモチなどを綴ってみようとか?と思う。

それはお母さんスタッフが感じたモノとは、かなりかけ離れているかも知れない。
怒られるかもしれないし、消せって言われるかも知れない。

っまいっか、、、

つづく~

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子キャン4日目

さよなら
月夜野キャンプ場



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子キャン3日目の3



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子キャン3日目の2

絶好の川遊び日和
もう天候や川の水位を気にすることは無い
だからやる事が多い
遊ぶ




そして今夜の米を仕込む
五升八合





持ち物には二合x3っつとあるが、三合がある。
もう私が炊く事を良く知っている三姉妹のだ。
かくいうog3家は六合一つだしwww

今年もいろんな米を見た
「こめ」と書いてあるもの、名前が書いてあるもの、テープでフルネームが貼ってあるもの、レジ袋、ポリ袋、ジプロック、、、、研ぎ汁を捨てるのがもったい無いほど良い米もある

まかせなさいog3に
^_−☆

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子キャン3日目の1

少年E VS og3
身長差約25cm



すごくうらやましいと思った朝飯前

みんな元気だ


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子キャン2日目の深夜

2日目ともなれば、さすがに記事の数も少なくなる。
子どもたちのとの時間が濃くなっているから。

来年も来る?
子どもたちにとってそれは、ものすごく未来。
去年も来たよね。
子どもたちにとってそれは、ものすごく過去。

でもそれが明日ように、昨日のように話せる青年がいる。

優しく、頼もしく、そして時に厳しく。
歴代の実長、何人来てるんだ?

言葉を交わす時間は少ないが、喜びを感じる瞬間がある。

いい日だった。

25時10分
広場の灯が消えた。

珍しく早い。

明日は、川だ

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子キャン2日目の3

留守番中です。
今日はうす曇りでバカみたいに暑くありません。

山登りにはちょうど良いかもね。

おにぎり食べてチョイ弾き。
夏満喫。



http://youtu.be/ad-AmB6eQYw

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子キャン2日目の2

朝ごはん班が作った朝ごはんをたっぷり食べて、山登りへ。
子どもたちを送り出した後、座るやいなや寝てしまう。
あぁもうog3じゃなくてog-3かな?

目がさめると昼
昼ごはん班が作ったおにぎり。

それぞれの手の大きさのおにぎり、そしてそれぞれの硬さ柔らかさ。

作ってくれた子どもたちのキモチをそのままいただく。
コンビニのおにぎりなんかじゃ感動しないぜ。
おにぎりは食べ物の基本だと思う。




ちょうどその頃、みんなも山の上で同じおにぎりを食べていた。
どんな味かな?

スイカのブログをご覧あれ。

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子キャン2日目オマケ



著者近影

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子キャン2日目の1

いっただっきま〜す!




深夜に青年、スイカ到着。
しかし、睡魔に勝てずすいません(^◇^;)


今日は山登り。
相変わらずお留守のog3は、きっと昼寝zzz

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子キャン1日目深夜

1日目が終わろうとしている。
楽しかったのだろう。
エネルギー200%の小学生は、それを使い果たして寝た。
早い、、、、
11時には広場に一人もいない。
いるのはれんじゃーと青年。
これからやってく5人?をまっている?


子キャンには音がある。
例年であればキャーキャーという声が響いている
が、、、、
今年は男子が女子の2倍
ガヤガヤ、ザワザワという低い響きが空気を揺さぶる

面白いなぁ

言葉より行動が先の男子

フリーの夜、持ってったヨーヨーちジッターリングに食らいついてくる。

ガヤガヤ、ザワザワ

明日は山登りだ。

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子キャン1日目の6

カマドの周りは男子、男子、オヤジ!!!




鉈持って初めての薪割り多数

いと楽し

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子キャン1日目の5

炊く気まんまんになるog3



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子キャン1日目の4

はじまった!!





この後の話は、各位お子さんから聞いて下さい。


では(^-^)/

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子キャン1日目の3

着いたなう





そして屋根張り




4回目にして初めてケータイの電波届く!!!

ヒャッホー!!!

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子キャン1日目の2

やっぱり中央フリーウェイ





10回目にしてとんでもない忘れもの
(゚o゚;;

バカじゃん?

ああーーーー

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子キャン1日目の1






大渋滞なう

一路東名へ

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子キャン0日目

さぁ明日だ!

用意はいいか?

今年は何気に荷物が多いような気もするが?

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第31回子どもキャンプ!

来週は、子キャンですよ!

いきなり何なんですか?
全体会の記事もデイキャンの記事も書かずに、、、、

でもちゃんと行ってます、写真も撮って。
初参加の4年生は、ずっと前から仲良しのお友達です。

初顔の子どもは、ごくわずか。
という安心感が、PCの電源を入れないいいわけになっていたわけです、、、、

20150802a


というわけで、子キャン参加10回目となるog3です
ぅぉぉぉーヽ(゚ω゚ )ノヽ( ゚ω゚)ノヽ(゚ω゚ )ノぅぉぉぉーヽ( ゚ω゚)ノヽ(゚ω゚ )ノ ぅぉぉぉー
と、書いても誰も祝ってくれないので今夜はボッチ乾杯します。

以前一度だけ参加しない年がありました。
想像以上に心配して寂しかった自分がいて、ついくだらないことを考えたり、つまらない記事を書いていたりしました。

あぁ子キャンへ送り出した親のキモチってこんなもんなんだろうな~と思ったわけです。

毎年、子キャンの全体会をやっている裏で保護者説明会というのが開かれます。
やってくるのは、ほぼ全員お母さんです。
不思議なもんで、男子のお母さんの「心配」は、女子のお母さんの「心配」とは一味違うんですwwwww

女子のお母さんな、自分と同性なのでメンタルやフィジカルのことを心配するようです。
ところが男子のお母さんは、自分と異性なので、それ以上のことまで心配するようです。
というか我が家もそうですか、、、、

男子のお母さんは、自分の旦那以上に息子を愛してしまうので、とどまるところを知りません。
え~~~!!!そこまで心配すんの????ってくらい(笑)

笑っちゃいけませんよねm(__)m

私は、やせても枯れても(枯れてますがやせてません)男子なので、どちらかといえば男子のほうがつきあいやすいです。

男同士だと言葉を必要としないつきあいかたがあるので、お互いがかなりつっこんだ、密なつきあいができてしまうんです。

なんと言うか?その、えぇと、、、
酒を飲まない居酒屋のような??感じ??
まぁ相手が子どもなんでね(笑)

なんでそんなこと書くのか?っつーと、今年はれんじゃ→を含めて子キャンへ行く子どもは、男子が女子の2倍いるんです。
近年まれに見る男子のおおさ!!!

内心、嬉しくてしょうがないog3です。

月夜野キャンプ場で大いに楽しんでいる時に、お家でどんだけのお母さんが心配しているか、想像できますね。

なので、心配なお母さんは、予習しておいてください。
前回の月夜野キャンプ場の記事です。
メガネをかけてじっくりどうぞ
http://og3-45.cocolog-nifty.com/og3/2013/08/2013-9b21.html


で、こちらは「子キャンの神」であるスイカのブログ
http://yoshilog.air-nifty.com/blog/
毎年山登りはしないog3なので、チャックよろしくおねがいします。


さ~~お迎え隊が楽しみだぞ!
パワフルなお料理がどっさり待ってるんだろうな~~~

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